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愉快なcounter-strike:sraw

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主にcs:sのテクニックや、勝手な超理論を載せていく予定です。あまりnegitakuなどでは海外のCS:S事情について触れていないので、そのあたりの紹介もしていきたいと思います

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30P LAN Lower bracket 

INTEGRAL vs 30P Acedemy

connect 89.253.86.196:27030

connect 89.253.86.196:27045


試合が始まった模様
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30P LAN: INTEGRAL vs. Reason Gaming 




昨日のINTEGRAL vs. Reason Gamingの試合の様子がyoutubeに上げられていました。

予選では0勝2敗で敗退してしまったものの本日敗者復活戦が残っているので、
まだ決勝トーナメントへの道は閉ざされたわけではないようです。


試合の時間が判明次第ブログを更新します

試合後のcadredのスタッフによるINTEGRALインタビューの動画もあったので記載しておきます

動画  /  tb: 0  /  cm: 0  /  △top

INTEGRAL 30P LAN NEWS from cadred.org 

いつもブログを閲覧して頂きありがとうございます。
今回はedinが面倒な仕事を投げるために記事更新の代打を努めさせていただきます。Hidenoriです。
見逃し三振の心で読んでいただければと思います。


ご存知のとおりINTEGRALが30P LANに参加し、結果として予選敗退になりましたが、
まだ敗者復活戦が残っているという情報が入ったので追記します!がんばれINTEGRAL!!

日本人チームというもの珍しさからSAMURAI NINJA SUSHI KEITHなどという単語が常に飛び交い、
なんだかんだで注目度は高いんだなぁと思わせられました。

knifeラウンドを取ると一斉にSAMURAIコールです。

そんな彼らについてcadred.orgがレポートしています。
今回僕の仕事はこの記事の翻訳です。普通に誤訳あると思います。
だいたいこういうことが書いてるんだなーくらいのご理解で!ご勘弁を。









多くの人々が、大規模な開始予定時刻の遅延に対して関心を集めた。
だが、それは悪いことではなかった。彼らにとってはかえってリラックスして観察する機会となった。
まるでゲーム中のDavid Attenbroughのように。
だが、さすがに自宅にいるようにというわけにはいかない。遠い幻想である。
現実は、猛獣たちがひしめく砂漠の檻の中に放り込まれ、見世物のように群集のために戦わされるのだ


・・・なんて揶揄があるわけだが、はっきり言ってそりゃ"FUCK"だ。
そもそも、日本のCS:Sプレーヤーはヨーロッパ圏のプレーヤーとは全く異なるのだ。
勝った"ラウンド"全てにおいて歓声をあげ、お互いを高めあい、励ましあった。
また、彼らは遅延が発生したことについて何度も相手に真摯に謝り、非常に丁寧な対応だった。
また、REQ選手が、全員で同じ姿勢で画面を見たいということも判明した。
何も顔を画面にぶつけんとばかり近づけなくてもいいと思うのだが・・・・






VS reason 直前のINTEGRALメンバー


試合が始まった直後、見知らぬ面々に興味を惹かれたのかぞろぞろと人が集まりだした。
ピストルラウンドは日本チームがうまく立ち回った。
堂々と"恐れずに"テロリスト側の進行ルートであるセンターのスロープを一気に押し上げ、
「知る人ぞ知る」みんなのアイドルKeith選手が怒涛のフラグを叩き出しチームに大きく貢献した。

誰もが冷静で的確な立ち回りだと確信した。まさかの勝利かと期待した人もいるだろう。
だが、会場にいる本人たちはとても緊張していた。この大会が、彼らにとっていかに重要か実感させられた。

ラウンド2-0を数えた後、彼らは武器を買い換えたが負けてしまう。
(※原文は「サプライズ・バイ」となってることから海外では3-0までSMGが主流か?)
次のラウンド、彼らはDE ecoとなってしまった。

このecoラウンドはなかなか悪くなかった。1st roundのように"恐れない"精神でセンターを突き破りHEADを撃ち抜いた。
だが、経験豊富なReasonの選手たちは素早く体勢を立て直し、
連携を駆使して無難にこのラウンドを制した。

Reason側は一度はINTEGRALの強気の攻めにひるんだように見えたが、
すぐに方針をシフトし冷静に相手の出方を伺いうまく対応した。
INTEGRALは戦術を完全に逆手に取られ、かなりの苦戦を強いられた。
ポイントを守りきることが出来ず、一瞬の隙を利用されHEグレネードで次々と倒されていった。
前半最後のラウンドでKeith選手が残った。会場はKEITHコールで渦巻いていた。
ぶっちゃけ人が多すぎて何いってるかわからなかったがたぶん彼の名前だと思う


1:1になったときには常に動き回り、お互いがあたかもそこにいないように見せかけた絶妙な駆け引きがあった。
reasonの選手が苦戦したラウンド、私はこれは5本目を取ったと数えたが、
なんとバナナのスキンに身を潜めてやりすごし、Keithはそれを見逃してしまった。




だが、一ついえることがある。彼らはピストルの扱いに非常に長けている。


彼らは無難にいい成績を残そうとするテロリスト側に対して、真っ向から勝負を挑んだ。
ecoでFeTiSh選手との1vs1にまで持ち込んだものの、爆弾を解除するにはあまりに時間が足りなかった。
ここまででReasonが14-6と大差をつけた。

その後は結果としてReasonに大きな差をつけられて負けてしまった。

INTEGRALはさぞ落胆するだろうと思ったが、なんとも奇妙なことに
笑顔で相手チームと握手を交わし、自分たちを打ち破った相手と喜びを共有してるようにさえ見えた。
むしろ、彼らより群集が悔しそうに見えた。INTEGRALが「経験と勉強」のためにここに来たのはわかる。
でも、誰もINTEGRALのグループ敗退を望んでいないんだ!とばかりの空気だった。

Reason Gamingは確かに、グループトップで予選を突破した。
戦術、経験、技術が上回ってるのはもちろんだが、何よりも彼らが
INTEGRALに対して一切の油断をしなかったからだろう。
大会で悩み苦しんだ場数の差が勝敗を決定付けたのではないか。

それでも人々は、いつかINTEGRALがトーナメントへ進出してくることを期待して止まない。
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30P LAN 

http://www.cadred.org/News/Article/141570/

日本最強のチームINTEGRALが出場するスウェーデンのLAN大会。30P LANのグループが発表されました

どうやらINTEGRALはReasonと当たるみたいです。

相変わらずKeithさんはコメント欄で大人気です。中にはkeithこそアジアで一番のaimの持ち主だって信じてるぜ!
みたいなコメントをしている方もいますね

F00KINGPRAWNZというチームはよくわかりません。

やはり今まで日本から海外のLAN大会に出場、というのは前代未聞のようで海外からの注目は高い模様。

一体INTEGRALがどこまで戦えるのか楽しみですね


追記

3月4日21時25分
http://www.cadred.org/News/Article/141627/

source TVが公開されました。現在はパスワードがかかっていて接続できません。
多分始まる直前には公開されると思います
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mTw Re1ease The Creature 

http://www.cadred.org/News/Article/141195/

mtwになんとRe1easeが加わりました。Fm!Toxicどうなんだろ・・・

これで主力メンバーの5分の3がイギリス人となりました。
これはもう既にドイツのチームってよりもイギリスのチームなんじゃねーかと思います。

個人的に Re1ease選手が大好きなのでこれからはmTwの動向を追いたい。

現在のmTwのメンバー

Andre 'nooky' Utesch
Oliver 'hossa' Keller
James 'wilzOOO' Wilson
George 'hudzG' Hoskins
Dan 'Re1ease' Mullan

Patrick 'KRAEUTERHUMPEN' Jakobi

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