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愉快なcounter-strike:sraw

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主にcs:sのテクニックや、勝手な超理論を載せていく予定です。あまりnegitakuなどでは海外のCS:S事情について触れていないので、そのあたりの紹介もしていきたいと思います

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1stkillの重要性と難しさ 

以前アタッカーとフォロワーの話をしました。

今回はアタッカーとフォロワーのどちらがチームにとって貴重か、という話をしたいと思います。


あ、T側の話です。


CTは守備側、Tは攻撃側。これは当然みなさんご存知ですね。
当然CTは基本的に全てのルートに最低一人は守りに行くものだと思います

つまりTの人間は状況をすすめるためには必ず"敵が待っているポジションに自ら入っていく"という行動をとらなくてはなりません

d2のAロングならデルタより先、センターならDDより先、キャットなら階段より先

当然敵はAIMを置いて待っています。1stkillを取るにはそこに自ら突っ込んでいく人間がいなくてはなりません。

この1stkillを取りに行ける人材っていうのは実はとても貴重です。
フォロワーは誰でもなれますがこの1stkillを積極的に取りに行けるアタッカーというのは実はあまりいません。

Tなのに誰も1stkillを取りに行かず敵が詰めてくるのを待ってませんか?
結局時間が無くなって残り30秒くらいになってどこかにラッシュしてませんか?

この状況が試合中に2,3回以上あるクランはこのアタッカーが不足しています。


今言った例に心あたりのあるクランはまずは 死んでもいいから突っ込むプレイヤー を育成したほうがいいと思います。

この人が成長し、さらにフォロワーをつけるだけでTの進行速度、精度がかなり向上すると思います




まあ俺の勝手な理論なんですけどね。
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